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<title>レトロコレクションズ</title>
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<description>レトログラス、レトロ食器、レトロ家電、、大阪万博グッズなど60～70年代の昭和レトロ雑貨を紹介しています。</description>
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<title>大阪万博　太陽の塔トレイ　岡本太郎さんの言葉入り　</title>
<description> 大阪万博時、お土産で販売していたと思われる、太陽の塔の写真が入った金属製のお盆です。大阪万博開催時は、写真のお盆のように太陽の塔が大きな屋根に覆われていて、塔の頭がひょっこり顔を出している状態だったんですよね。一度でいいから、この光景を自分の目を見てみたかったです。…生まれていなかったので見れるわけないんですが（＾＾；太陽の塔は今日もどっしりと万博公園にそびえ立っていますが最近はニュースで昭和期の
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<![CDATA[ 大阪万博時、お土産で販売していたと思われる、<br /><span style="color:#ff6600"><strong>太陽の塔</strong></span>の写真が入った金属製のお盆です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195424.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195424.jpg" alt="太陽の塔お盆" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />大阪万博開催時は、<br />写真のお盆のように太陽の塔が<br />大きな屋根に覆われていて、<br />塔の頭がひょっこり顔を出している状態だったんですよね。<br /><br />一度でいいから、<br />この光景を自分の目を見てみたかったです。<br />…生まれていなかったので見れるわけないんですが（＾＾；<br /><br /><br />太陽の塔は今日も<span style="color:#ff6600"><strong>どっしりと</strong></span>万博公園にそびえ立っていますが<br />最近はニュースで昭和期のシンボルとも言えるものが<br />姿を消していき、ちょっと物悲しくなります。<br /><br /><br />道頓堀の食いだおれ人形（本名：くいだおれ太郎）と、<br />上野駅側の聚楽台はニュースで取り上げられていますが、<br /><br />他にも…<br /><br /><br />日比谷の三信ビルの解体、<br />解体に伴って消えた三信ビルの中にある喫茶店、ニューワールドサービス、<br />他のレトロビルの数々など、、、<br /><br />少しずつ、<strong>老朽化</strong>という理由で姿を消していっています。<br /><br /><br />そうえいば新東京タワーが建てられるそうで。。。<br />新東京タワーは一時的に脚光を浴びると思いますが、<br />人々の心の中にあり続ける東京タワーは<br />あの赤い東京タワーだと思います。<br /><br />新しい箱物や、背の高いビル、<br />技術の粋を集めたタワーを作れるくらいなら<br />人々の思い出が宿って、心の故郷となった建物を<br />残して保存していく技術力だってあるはずだと思うんです。<br /><br />それを<strong>「老朽化」</strong>というもっともらしい理由で<br />解体していってしまう。。。<br /><br />それは人々の想いの宿った心のふるさとを<br />解体していっているのと同じだと僕は思ってしまいます。<br /><br /><br />新しいものは便利です。<br />新しいものは綺麗です。<br />新しいものは快適です。<br /><br /><br /><span style="color:#ff6600"><strong>でも、実のところ新しいだけです。</strong></span><br /><br /><br />岡本太郎さんは太陽の塔について<br />こう述べています。<br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195436.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195436.jpg" alt="太陽の塔お盆裏面" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />人の想いが宿るということ、<br />シンボルとはどういうものなのか、<br />太陽の塔は自ずと語ってくれているような気がします。<br /><br />太陽の塔がこれからも<br />昭和のシンボルとして、<br />人々の想いのシンボルとして、<br />どっしりとそびえ続けることを切に願います。<br /><br />長文になりましたが、<br />最後までお読み頂き、ありがとうございました。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://goods.blogmura.com/goods_antique/"><img src="http://goods.blogmura.com/goods_antique/img/goods_antique88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク・レトロ雑貨へ" /></a><br />　　↑↑↑↑↑<br />まだまだ拙いブログですが、ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m<br />これからもレトロコレクションズをよろしくお願い致します。<br />上のボタンを押して頂けると、とても励みになります♪<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>大阪万博グッズ</dc:subject>
<dc:date>2008-04-23T22:05:43+09:00</dc:date>
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<title>首を傾げた、おさげ姿のレトロこけし</title>
<description> 先日、「レトロこけし」というカテゴリを新設しました。今回はそのレトロこけしをご紹介します。首を傾げて微笑む、おさげ姿のレトロこけしです。こちらのこけしは先日の記事にあった、まとめて1,000円で購入したものの1つになります。このおさげ姿のレトロこけしのみ、箱に入った状態で殆んど無傷の状態でした。前回ご紹介した和風の創作こけしと違って、今回の創作こけしはレトロかな？と思っています（＾＾；そうそう、「こけし
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<![CDATA[ 先日、<a href="http://bafgi.blog27.fc2.com/blog-entry-46.html" target="_blank" title="「レトロこけし」">「レトロこけし」</a>というカテゴリを新設しました。<br />今回はそのレトロこけしをご紹介します。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195258.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195258.jpg" alt="おさげのこけしアップ" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />首を傾げて微笑む、<span style="color:#ff6600"><strong>おさげ姿のレトロこけし</strong></span>です。<br /><br />こちらのこけしは<a href="http://bafgi.blog27.fc2.com/blog-entry-46.html" target="_blank" title="先日の記事">先日の記事</a>にあった、<br />まとめて1,000円で購入したものの1つになります。<br /><br />このおさげ姿のレトロこけしのみ、<br />箱に入った状態で殆んど無傷の状態でした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195247.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195247.jpg" alt="おさげのこけし" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />前回ご紹介した和風の創作こけしと違って、<br />今回の創作こけしはレトロかな？と思っています（＾＾；<br /><br /><br /><br />そうそう、「こけし」に関して１つ気になったことがあります。<br /><br />それは「こけし」という名称の由来で<br /><strong>「子消し」という説</strong>を耳にしますが、これは全くの間違いだそうです。<br /><br />調べてみたところ、<br />「命を奪う＝消す」と言われるようになったのは、<br />戦後の小説やドラマ、映画などから使われるようになった言葉で<br />こけし自体が発祥した時期と明らかに異なるとのことです。<br /><br />とは言っても、<br />今回紹介しましたレトロこけしを見ると、<br />「子消し」という怖い言葉など、微塵も感じられないと思うのですが…。<br /><br />一体、どこから「子消し」という説が出てきたんでしょうね。<br />単なる言葉の置き換えかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /><a href="http://goods.blogmura.com/goods_antique/"><img src="http://goods.blogmura.com/goods_antique/img/goods_antique88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク・レトロ雑貨へ" /></a><br />　　↑↑↑↑↑<br />ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m<br />これからもレトロコレクションズをよろしくお願い致します。<br />上のボタンを押して頂けると、とても励みになります♪ ]]>
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<dc:subject>レトロこけし</dc:subject>
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<title>みどりいろのレトロプッシュ式電話　</title>
<description> レトロなプッシュ式電話の紹介です。「あれ？どこかで見かけたような…。」度々当ブログをご覧頂いている方はそう思われるかもしれません。（いつもご訪問ありがとうございます m(_ _)m）実は以前にご紹介したダイヤル式電話と色が一緒なんです。しかも形もほぼ一緒です。こうして並べてみると電話機のちょっとした進化が垣間見えます。進化したのは、「ダイヤル→プッシュ」のみという潔さ。受話器の大きさも、ボディの形も、コード
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<![CDATA[ <span style="color:#ff6600"><strong>レトロなプッシュ式電話</strong></span>の紹介です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195501.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195501.jpg" alt="緑プッシュ式電話" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><strong>「あれ？どこかで見かけたような…。」</strong><br />度々当ブログをご覧頂いている方はそう思われるかもしれません。<br />（いつもご訪問ありがとうございます m(_ _)m）<br /><br />実は以前にご紹介したダイヤル式電話と色が一緒なんです。<br />しかも形もほぼ一緒です。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080401095942.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080401095942.jpg" alt="ダイヤル電話2" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />こうして並べてみると<br />電話機のちょっとした進化が垣間見えます。<br /><br /><br />進化したのは、<br /><span style="color:#ff6600"><strong>「<strong>ダイヤル→プッシュ</strong>」</strong></span>のみという潔さ。<br /><br />受話器の大きさも、<br />ボディの形も、<br />コードのクルクル具合も変化無し！<br /><br /><br />ですが、<br />実はキラリと光る大きな変化が見えます。<br /><br /><br />その変化とは、、、<br /><br /><br />プッシュ式電話のボディ左下に光る<span style="color:#ff6600"><strong>「ＮＴＴ」</strong></span>のシールです。<br /><br /><br />1985年、日本電信電話がＮＴＴへと民営化された大きな歴史を<br />今回ご紹介したプッシュ式電話は控えめに伝えてくれています。<br /><br /><br />と、大きな変革はありましたが、<br />電話機のシンプルさは変わりません。<br /><br /><br />プッシュフォンになっただけで、<br /><span style="color:#ff6600"><strong>「コードレス？留守電？電話をかけるか、受けるか２つに１つだ。」</strong></span><br /><br /><br />どうやら性格は兄のダイヤル式電話と同じようです。<br />（勝手に兄弟にしてしまいました（＾＾；。）<br /><br /><br /><br /><a href="http://goods.blogmura.com/goods_antique/"><img src="http://goods.blogmura.com/goods_antique/img/goods_antique88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク・レトロ雑貨へ" /></a><br />　　↑↑↑↑↑<br />まだまだ拙いブログですが、ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m<br />これからもレトロコレクションズをよろしくお願い致します。<br />上のボタンを押して頂けると、とても励みになります♪ ]]>
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<dc:subject>レトロ家電</dc:subject>
<dc:date>2008-04-21T22:10:25+09:00</dc:date>
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<title>EXPO70　大阪万博のロゴ入り記念盾</title>
<description> 大阪万博当時、お土産として販売されていた記念盾です。サイズは小さめ、プラ製でちょっと安っぽいです（＾＾；。ポイントは真ん中の万博ロゴがホログラムになっていてキラキラと光るところ。こちらの記念盾はヤフオクで購入しました。キズやスレが全然なくてデッドストックに近い状態にも関わらず、確か400円ほどで落札できたものです。いつ見ても思うのですが、大阪万博のロゴマークって何故か引き込まれるような魅力があります
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<![CDATA[ 大阪万博当時、お土産として販売されていた<span style="color:#ff3300"><strong>記念盾</strong></span>です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195306.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/b/a/f/bafgi/20080416195306.jpg" alt="ミニ万博盾" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />サイズは小さめ、<br />プラ製でちょっと安っぽいです（＾＾；。<br /><br />ポイントは真ん中の万博ロゴが<strong>ホログラム</strong>になっていて<br />キラキラと光るところ。<br /><br /><br />こちらの記念盾はヤフオクで購入しました。<br />キズやスレが全然なくてデッドストックに近い状態にも関わらず、<br />確か400円ほどで落札できたものです。<br /><br />いつ見ても思うのですが、<br />大阪万博のロゴマークって何故か<br />引き込まれるような魅力があります。<br /><br />世界中には様々なロゴが存在します。<br />企業ロゴ、イベントロゴ、国旗、etc,,,<br /><br />その中でもこの万博ロゴって<br />とっても馴染みやすいというか、<br />親しみが沸いてしまいます。<br /><br />単に、大阪万博にとりつかれているだけかもしれませんが（＾＾；<br /><br /><br />話は変わりますが<br />記念盾の下部に記載されている文字、<br /><br /><br /><span style="color:#ff3300"><strong>「人類の進歩と調和」</strong></span><br /><br /><br />38年前のキャッチコピーですが<br />オリンピックを控えた今、<br />最も必要とされているコトバだと思いました。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://goods.blogmura.com/goods_antique/"><img src="http://goods.blogmura.com/goods_antique/img/goods_antique88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク・レトロ雑貨へ" /></a><br />　　↑↑↑↑↑<br />まだまだ拙いブログですが、ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m<br />これからもレトロコレクションズをよろしくお願い致します。<br />上のボタンを押して頂けると、とても励みになります♪ ]]>
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<dc:subject>大阪万博グッズ</dc:subject>
<dc:date>2008-04-18T22:10:35+09:00</dc:date>
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<title>新しいレトロリンクのご紹介</title>
<description> この度、新しくリンクさせて頂くことになったブログを紹介します。フルムンジョーグーhttp://sm47.ti-da.net/フルムンジョーグーさんでは沖縄在住のブログオーナー、真一さんがお気に入りのレトロなレコードを中心に雑誌、雑貨、電化製品などを紹介されています。更新100回を超えるボリュームのあるブログでとても見ごたえがあります。特に注目したいのが、レコード紹介ではジャケット画像と共にアーティストの動画を交えてレビュ
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<![CDATA[ この度、新しくリンクさせて頂くことになったブログを紹介します。<br /><br /><br /><span style="color:#ff6600"><strong>フルムンジョーグー</strong></span><br /><a href="http://sm47.ti-da.net/" target="_blank" title="http://sm47.ti-da.net/">http://sm47.ti-da.net/</a><br /><br /><br />フルムンジョーグーさんでは<br />沖縄在住のブログオーナー、真一さんが<br />お気に入りの<strong>レトロなレコードを中心に</strong><br /><strong>雑誌、雑貨、電化製品などを紹介されています。</strong><br /><br /><strong>更新100回</strong>を超えるボリュームのあるブログで<br />とても見ごたえがあります。<br /><br />特に注目したいのが、<br />レコード紹介ではジャケット画像と共に<br />アーティストの動画を交えてレビューされており<br />わかりやすく、そして楽しめるブログ作りをされている点です。<br /><br />よく音楽に関して<br />感想やレビューを述べているサイトは多々ありますが<br />フルムンジョーグーさんでは、<br /><br /><span style="color:#ff6600"><strong>「ジャケット紹介　＋　アーティストと曲の詳細レビュー　＋　動画」</strong></span>と、<br /><br />１度で２度ならず、３度美味しいブログとなっております。<br />是非、訪れてみてください。<br />レトロな音楽ファンの必携ブログです。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-04-18T21:20:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>woody</dc:creator>
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